前田遼一さんが語る“引退決断”と“ストライカー人生”

ジュビロ磐田 FC岐阜

史上初の2年連続得点王 前田遼一39歳が語る“引退決断”と“ストライカー人生”「ジュビロにいたからこそ、FWになれた」

「こんにちは~!」 

 前田遼一は軽やかな表情で迎え入れてくれた。約束の時間より30分も前なのに、すでに彼は到着していた。現役時代の取材といえば、練習後に身体のケアを済ませてから行われるのが通例だったから、待機の時間がいつも長かった。「写真撮りますよね?」と言いながら、前田が持参したいくつかの私服から、着るものを選ぶ姿も新鮮だった。取材嫌い、取材陣泣かせ……そんなかつての形容詞は、もう彼からは感じられない。そして、実際そうだった。

 彼の発言からは現役時代には「言えなかった」想いがあったのだろうと理解できた。口外することを良しとしなかったのかもしれないし、選手時代には気づけなかった感情もあるだろう。プロアスリートとしての矜持から解き放たれたかのように、寡黙で無口だったはずの前田は饒舌だった(全2回の1回目/#2に続く)。
新しいオファーも「身体的にも気持ち的にもキツイんで」

――現役引退は、いつ頃から考えていたんですか? 

「決断をしたのは、今年に入ってからです。FC東京との契約が切れた時(2018年末)にも、チラッと頭に浮かんだことはあったんですが、FC岐阜からオファーをいただけたのでもう1回チャレンジしようと思ったんです」

――昨年末にFC岐阜との契約が満了した際にも、いくつかのオファーを受けたと聞きました。皆さんきっと「遼一はまだサッカーをやりたいんだろう」と思ったんじゃないでしょうか? 

「だからか『結構、身体的にも気持ち的にもキツイんで』とお伝えすると驚かれる人が多かったですね。『遼一がそう言うんだったら、相当だったんだな……』って。僕ってどんなふうに見られているんだろうって気になりましたけど(笑)」

――「ボールさえ蹴られたら、どこでもやります」みたいな感じですかね。引退だって撤回するんじゃないかとさえ、思ったりします。

「僕も『やっぱりもっとやりたい』という気持ちになるのかなって思ったりもしたんですけど、意外とそうはならなかった。ただキャンプが始まったとかいうニュースを目にすると、寂しい気持ちは出てきますけどね(笑)。岐阜に移籍した1年目から、『今年が最後になってもおかしくない』という気持ちでやってきたので、ある程度の覚悟ができていたんじゃないかと思います」

「また1年頑張れるか?」と自問自答して

――先ほどおっしゃっていた「心身ともにキツイ」というのは、ケガが続いたりしたからですか? 

「というよりも、勝利に貢献できないことですかね。自分なりに努力して、練習をやっても貢献できないというのは、いいプレーをしていないということじゃないですか? 練習は良くても試合ではダメっていうのは、結構キツかったですね。『こんなんじゃ、練習はいいのに試合で結果を出せない若手選手と同じ。僕のプレーに説得力がないだろう』って。自分なりに練習するのも大事ですけど、プロとして大事なのは試合で結果を出せるかだと思う」

――やはり試合で仕事をしてこそのプロアスリートということですね。

「試合で活躍するという作業ができなくなっていたと思います。そんな自分に対して悔しかった。練習を重ねて、試合でいいプレーをして、活躍できれば、また練習も楽しくなるし、キツイことでも頑張れるし、全然苦にならない。でも、岐阜へ行ってからはそんな風に思える時間が本当に短くて、期待や求められているものにも応えられなかった。そこで、また1年頑張れるか? と思ったら、やろうというふうには考えられなかったんです」

――プレーヤーとしてのモチベ―ションや納得感などは、人それぞれだと思いますが、前田さんは自己満足では許せなかったんですね。

「そうですね。じゃないとプロとしての評価は得られないから。サッカーは楽しいけれど、結局は生活していかなくちゃいけない。それがプロであり、仕事に対してあるべき姿勢だと思うんです」
「これじゃあ、ダメでしょうって思っちゃったんですよね」

――岐阜では得点もごくわずかしかあげられていませんでした。ご自身で理由をどんなふうに考えますか? 

「自分の仕事は何? と考えたとき、FWだったら『点を取る』というシンプルな目標に向けて、自分のできることを逆算しながらプレーしてきました。でも、岐阜での去年と一昨年は、チームのために、これもあれもやらなくちゃいけないみたいな感覚になってしまっていたところがあったかなと」

――自身に対する焦燥感と成績が芳しくないチームに何かをという気持ちもあったのかもしれません。

「でも、実際体力は落ちてきているじゃないですか? だから昔のようにはできない部分もある。本当なら、そういうことも考慮したうえで、今の僕に何ができるかをしっかり考えて、整理してプレーすべきだった。でも、当時はただただ必死で、クビにはなりたくないし、試合には1試合でも多く出たかったし……。今もその理由はうまく説明できないけれど、結局結果は残せなかった。これじゃあ、ダメでしょうって思っちゃったんですよね」

――まさに引退を考えている時期(2020年12月)、同じ歳の松井大輔選手はベトナムへ移籍し、佐藤寿人さんが現役を引退しました。

「カンボジアのチームからもオファーはいただいていて、大輔の移籍でまさに『面白そう』って気持ちが動いたこともありました。でもその後に話が進展しなかったんですよね(笑)。ハネ(羽田憲司。現セレッソ大阪コーチ)の『やれるところまでとことんやり切れ』っていう言葉もかなり響きました。実際僕も(試合に出られないで移籍や引退を考える)若い選手に相談されるといつもそう言っていましたから。だからこそ、とことん考えて、最後は自分で引退を決めました」

18歳で黄金期の「ジュビロ磐田」へ

――前田さんと言えば、ジュビロ磐田時代を想像する人も多いと思います。前田さんが高卒で加入した当時は黄金時代と呼ばれ、メンバーは中山ゴン、高原直泰、藤田俊哉、名波浩をはじめ、日本代表クラスの選手ばかりでした。

「そうですね。すごいチームに入りましたね(笑)。でも『ここなら絶対うまくなれる』と信じていたし、『ここでサッカーをしていれば、先輩みたいになれる』と思っていた。みんなの練習での熱量は非常に高くて、厳しさもあるけれど、本当に楽しそうにプレーしていた。だから、僕も楽しかったし、つらいとか大変だと思ったこともありません。

 僕もその中で、毎日一生懸命に練習していたけれど、それだけじゃダメだったんですよね。もっと貪欲さが必要だったんじゃないのか、もっといろんなことを感じ取るべきだったんじゃないかと、あとから思うようになりました」

「膝を怪我したのも、罰だったのかなって」

――ただ、前田さんもプロ2年目の20歳でフィリップ・トルシエ率いるA代表の候補合宿に初選出(2001年10月)されます。候補に入ったときのことは覚えていますか? 

「前の年も2点取っていただけで全然試合に出てなかったのに『なんで俺なの? 』という疑問しかなかったです(笑)。それでも、合宿へ行けばジュビロの選手ばかりで、居心地もよくて、危機感を抱くとかそういうこともなかった。本当ならそこで、何か感じ取っていくべきだったのかもしれないのに。

 もちろん、ジュビロへ戻ればいつも通りスタメンにはなれない。当たり前のことなんですけど、当時は『何で出れないんだよ』と、練習で不貞腐れるようなこともありました。今振り返ると、膝を怪我したのもこの時に抱いた感情の罰なのかなって思うんですよね(笑)」

――2002年6月のヤマザキナビスコカップ仙台戦での負傷(右膝外側半月板縦断裂)のことですね。

「怪我から復帰しても身体が思うように動かなくて、ドリブルでさえイメージ通りにできなくなってしまって。その時に初めて『あ、本当にクビになる』と強い危機感が生まれました。もう、どこのポジションだろうが試合に出たいと思うようになって、起用されたのがFWだったんです」

「ジュビロにいたからこそFWとしてプレーできた」

――そこからジュビロ、日本代表のストライカーとして成長していくわけですが、もともとMFよりも適性があったと思いますか? 

「うーん。僕は、パスサッカーを軸に置き、選手が流動的に動く当時のジュビロにいたからこそFWとしてプレーできた選手なんだろうなと思っています。足も遅かったし、FWとして生かせる身体的能力も何一つ持ってなかったから。

 実際、アテネ五輪代表(アジア地区最終予選)のFWで起用されて、いきなりDFラインからロングボールが飛んできたときも『え? 』ってびっくりしちゃって何もできませんでした。パス回しもなく、そんな適当なパスが前線に入ることは、ジュビロではなかったので。どちらのサッカーが良い悪いじゃなくて、単純にこんなにもジュビロとはプレースタイルが違うんだという衝撃でもありました」

――とはいえ、2003年以降は2トップの1角として先発に定着します。この頃にはFWとして生きていく手ごたえも掴めていたのではと思うのですが……。

「手ごたえ? そんな強いものはなかったですね。FWというのは『ここへパスを出せ』みたいな意識なんだと思うんですけど、僕は『みんな何を考えているんだろう』『あの人今、何をしてほしいんだろう』という意識で生きてきた。だからこそ、ジュビロのサッカーという組織の歯車、駒にはなれたけれど、ここから何かを示す、見せるには、プラスアルファがないと厳しいだろうと感じていました」

「やっとレギュラーになれた」と思った瞬間

――そしてジュビロ磐田を取り巻く環境も変わっていきます。完全優勝の黄金時代を経て、時とともに選手や監督も入れ替わり、徐々に優勝争いから残留争いに参加していくことになります。

「黄金時代を良く知る人たちから『今のサッカーじゃダメだ、もっとこうすべきだ』という声が上がることはよくありましたけど、僕自身は黄金時代を振り返ることはなかったです。その当時レギュラーでもなかったですしね。それ以上に監督が代わり、サッカーも変わっていくなかで、どうやって自分のポジションを掴み、試合に出るかってことばかり考えていました」

――サッカーのスタイルが変わり、前田さんのプレースタイルにも変化が感じられるようになりました。その後、どの監督も前田さんをFWで起用していましたね。

「実は山本(昌邦)さんのとき、開幕戦はトップ下で起用されたんですけど、全然上手くいかなくて。その後FWで復帰してから、やっぱりこっちなんだと実感しました。

 それから2006年途中にアジウソン監督が来て、ファーストチョイスで僕を起用してくれた。それが僕にとっては初めての経験でした。その後も僕を使い続けてくれて、ようやく期待に応えられる結果が出せた時に『やっとレギュラーになれた』って思えましたね。それまでは競争の真っ只中にいたので、レギュラーとしての手ごたえなんて感じたことなかったです(笑)」

数々のオファーを断って「ジュビロ残留」を決断した理由

――そして、2009年、2010年と2年連続で得点王に。ただし、チームは11位という成績でなかなか勝てなかった。得点王の多くは上位チームという常識も覆す結果でした。

「チームが勝てなくてもむなしさはなくて、楽しかったですね。2008年に残留争いをしていたので、それを回避できる状況だったから悲観的でもなかったので。ただそれでもチームとして勝てなかったのは、僕が点を取るということにフォーカスして、自分のことばかり考えていたからかもしれないなと、今は思います」

――得点王になったあとは、いろいろなチームから獲得のオファーが届いたと聞いています。その中で、なぜジュビロ磐田に残留されたんでしょうか? 

「ヤットさん(遠藤保仁)や俊さん(中村俊輔)といった中盤の素晴らしい選手が揃っているガンバ大阪や横浜F・マリノスから声をかけてもらったのはとても光栄なことでした。でも『どこへ行けば自分がうまくなれるか』を自分なりに考えた結果、ジュビロに残留することにしたんです。

 当時のジュビロには(山田)大記をはじめ、いい若手が入ってきて、これからチームとして成長すると感じたし、そういうなかで自分も成長できるだろうと。結果的にも、その期間に多くのことを学べたと思っています」

――そして2015年にFC東京へ移籍されます。当時は「いろいろな引き出しを増やしたい」と話していました。ここで移籍を決意されたのは? 

「クラブ史上初のJ2降格を経験して、1年でJ1に戻ってくることを目標にした2014年シーズンでしたが力が及びませんでした。本当に申し訳なく思っています。それから名波(浩)さんが新しく監督に就任(2014年の9月以降指揮を執る)して、『チームとして何年後か先を見据えているんだな』と感じました。同時に、自分の残りの現役生活もうそんなに長くもないかもしれないなと。

 その時に、『もう一度J1でプレーしたい』と強く思ったんです。それで、もしチャンスがあるなら行かせて(移籍させて)ほしいとお願いしました。これを聞いたら、ジュビロのサポーターの方は『えッ? ! 』って思うかもしれないけれど、正直にそういう気持ちでした。ジュビロに残留を決めた時と同じように、『どこへ行けば自分がうまくなれるか』を自分なりに考えた結果でした」

(「JリーグPRESS」寺野典子 = 文)

Number Web 3/6(土) 6:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/362be351effc574f4dd6990382d94c209598dc75

今年1月14日に現役引退を発表した前田遼一さん photograph by Hideki Sugiyama
https://news.yahoo.co.jp/articles/362be351effc574f4dd6990382d94c209598dc75/images/000

 

4 :2021/03/06(土) 07:49:34.89

FWぽくないFW

 

5 :2021/03/06(土) 07:49:51.05

デスゴール言われてたのは正直可哀そうだった

 

7 :2021/03/06(土) 07:49:58.17

デスゴールとかあったなぁ

 

9 :2021/03/06(土) 08:00:51.16

シーズン最終戦までに引退決めてくれると本人も見送る方も引退セレモニーとかで綺麗に止めれると思うんだけど、これだけの選手がひっそり辞めるとなんか悲しいな

それとも岐阜かジュビロで改めて今シーズンに引退セレモニーやるの?

 

10 :2021/03/06(土) 08:02:05.58

全盛期凄かったな

 

12 :2021/03/06(土) 08:10:32.52

勝利に貢献できないから辞める、てのは潔いな。プライドもあるんだろうけど。
もう完全に周囲から浮き上がってるのにいつまでも自己満足の為に現役やってる
横浜のオッサンとは偉い違いや

 

30 :2021/03/06(土) 11:19:35.76

>>12
横浜の場合はおっさんがおらんとスポンサーが集まらんのや
客寄せパンダとわかりながらパンダの中に入ってパンダに徹するおっさんの気持ちも考えたれ

 

15 :2021/03/06(土) 08:27:57.05

代表でも活躍してたねー。

なんかスルっとDFと入れ替わって置き去りにしていくのが印象的だった。

 

16 :2021/03/06(土) 08:36:25.90

得点王の割には影の薄い人だな

 

17 :2021/03/06(土) 08:39:22.79

柿谷大迫に最後の最後でまくられてブラジルワールドカップ逃したんだよな

 

19 :2021/03/06(土) 08:45:20.30

ザック時代は前田外して終わった
めちゃくちゃなアンバランスを超絶マルチタスクで支えてくれてたのに

 

20 :2021/03/06(土) 08:49:30.76

前田って以外と地味に大食いなんだっけ?

 

25 :2021/03/06(土) 09:04:15.78

>>20
アテネ予選で食中毒騒動あったのに
平然ともりもり食ってた人だから

 

21 :2021/03/06(土) 08:49:36.82

スペで個人トレーナー雇うまでどうにもならなかったけれどなw

 

22 :2021/03/06(土) 08:57:08.40

Jリーグの日本人得点王は代表でイマイチな印象

 

26 :2021/03/06(土) 09:13:14.02

>>22
佐藤寿人辺りから怪しい
昔より海外移籍しやすくなったのもあるかもしれない

95年 福田
96年 カズ
98年 中山
00年 中山
02年 高原
09年 前田
10年 前田(ケネディと同数)
12年 佐藤寿人
13年 大久保
14年 大久保
15年 大久保
17年 小林悠
19年 仲川(マルコス・ジュニオールと同数)

 

32 :2021/03/06(土) 11:21:24.38

緩急自在のランでのポジション取りが地味にエグい人
万能型フォワードとしては一つの完成型と言っても過言ではないはず

 

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1614984481/

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