橋本「献身的に走って」攻撃参加 約1年ぶりの代表戦で存在感

 ◇国際親善試合 日本1―0パナマ(2020年11月13日 オーストリア・グラーツ)

 日本代表のMF橋本は、柴崎とのダブルボランチで先発。

 前半2分には久保の右FKに頭で合わせるなど、立ち上がりから果敢に攻撃参加した。先月のオランダ遠征はコロナ禍による渡航制限を受けて招集されず。「ゴール前に走り込むところは良さでもあるが、そこが一番の役割ではない。まずは献身的に走って、戦うところを意識している」と話していた通り、昨年12月のE―1選手権以来、約1年ぶりの代表戦で存在感を示した。

スポニチアネックス 11/14(土) 5:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1479d9327daa57ff1afd1f2c97ef84a217452aa1




 

3 :2020/11/14(土) 09:23:11.48

海外にでてから橋本は1年目12試合で5得点
柴崎が海外4年で総得点数が3点

遠藤があれだけ後ろで上手くやってくれるなら、
遠藤と柴崎を代えた方がよほどよかった

 

5 :2020/11/14(土) 09:28:16.28

>>3
ボランチの指標に総得点は違うだろ
得点力あるのも大事だが

 

8 :2020/11/14(土) 09:44:12.84

今所属クラブではボランチやってないのにそこで使っても
と危惧していたらやっぱりダメだったな

 

9 :2020/11/14(土) 10:01:14.07

あのプレースタイルの選手にしてはプレーへの関与が少な過ぎるんだよな
昨日はまだマシだったが、プレーの確実性も高くないし

 

11 :2020/11/14(土) 10:30:24.92

ブンデスリーガーとロシアリーガーではレベルの差が雲泥だった

 

12 :2020/11/14(土) 10:41:06.86

代えられて当たり前くらいポジショニングが悪かった
点に絡もうとして必死だったんかな

 

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605312883/

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