FIFA理事への買収告発 18、22年W杯招致で米地裁

 【ロサンゼルス共同】米ニューヨークの地方裁判所は6日、サッカーの2018、22年ワールドカップ(W杯)招致に絡み、投票の際に複数の国際サッカー連盟(FIFA)理事への買収があったとの告発を明らかにした。AP通信が報じた。

 起訴状によると元南米サッカー連盟会長の故ニコラス・レオス氏や元FIFA副会長のジャック・ワーナー氏、元ブラジル連盟会長のリカルド・テイシェイラ氏ら複数が賄賂を受け取っていた。

 また、18年W杯ロシア大会からの2大会分の米国内放送権で、入札情報を得るために南米連盟の関係者に賄賂を送ったとして、21世紀フォックス社の元重役2人を告発した。

共同通信 4/7(火) 9:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00000034-kyodonews-socc

スイス・チューリヒにあるFIFA本部のロゴ(AP=共同)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00000034-kyodonews-socc.view-000




 

2 :2020/04/07(火) 11:37:05

全然浄化されてなかった知ってたけど

 

6 :2020/04/07(火) 11:51:33

カタール招致は普通のことしてたら招致は絶対に無理

 

12 :2020/04/07(火) 12:21:12

放映権取る為に賄賂渡す必要あるんだな

 

17 :2020/04/07(火) 12:34:02

2002のあそこはよ

 

22 :2020/04/07(火) 13:00:51.46

だって決まってから
カタールって暑いのかとか言ってたもん

 



30 :2020/04/07(火) 15:25:33

カタールはW杯やるためにPSG買収したくらいだからな
10年以上に渡って計画してきてるからね

 

31 :2020/04/07(火) 16:12:02

どんどんやれ。結局うやむやのまんまは駄目

 

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1586226873/

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